【過去問・受験レポート】愛知県庁(司書)の基礎データ

【管理人コメント】
愛知県庁のデータをご紹介します。
愛知県といえば県庁所在地の名古屋市をはじめ、
東京・関西の両方からからアクセスもよく、人口も大阪に次いで700万人を超えるそうです。
2022年にはリニア新幹線も開通して、東京からなんと40分で行けちゃうそうですよ♪

司書の採用状況を見てみると、なんと、2015年度(平成27年)に採用が復活して以来、
徐々に倍率が低下しています!(*^▽^*)

2019年度以降もしっかり採用が続いたらいいですね(^^♪

ちなみに、県庁所在地の名古屋市役所のほか、国立・名古屋大学などでも司書の専門職の
採用実績があります。

【問題例】
司書試験(大卒程度)教養 ※専門試験は未掲載 2019年1月現在

【実施結果】

過去の実施状況トップ
http://www.pref.aichi.jp/jinji/syokuin/examination/kekka.html

・2018年度(平成30年度)-若干名
(受験)35名(男7:女28)→(最終合格)2名(男0:女2) 倍率:17.5

・2017年度(平成29年度)-若干名
(受験)51名(男13:女38)→(最終合格)1名(男0:女1) 倍率:51.0

・2016年度(平成28年度)-若干名
(受験)67名(男14:女53)→(最終合格)1名(男0:女1) 倍率:67.0

・2015年度(平成27年度)-若干名
(受験)90名(男23:女67)→(最終合格)1名(男0:女1) 倍率:90.0

・2014年度(平成26年度)-採用なし

・2013年度(平成25年度)-採用なし

・2012年度(平成24年度)-採用なし

・2011年度(平成23年度)-採用なし

・2010年度(平成22年度)-採用なし

・2009年度(平成21年度)-採用なし

・2008年度(平成20年度)-採用なし

・2017年度(平成19年度)-採用なし

【参考】
愛知県庁・職員採用トップ
http://www.pref.aichi.jp/jinji/syokuin/examination/

以上いずれも愛知県庁ホームページ(https://www.pref.aichi.jp/)へより引用、編集およびリンク。